【三】エンターテインメントの匂い

桜木町、野毛うっふ。

ライブ終了ー!ご来場の皆様ありがとうございました!

昨晩はどおもでした。左投げ右打ちも芸のうち、です。

 

桜木町から歓楽街へ。

ヒリヒリと楽しいことに混ざる、うっふに立つ。

これがお店の玄関なのですが、背の高いこと。。

扉真ん中の金札には、ベニーグッドマンの家に実際あった本物のドアなのだそうだ。

ジャズ巨匠のドア。。

門を叩くぞ俺は…幽霊会社はJPOP(らしい 社長談)バンドであります。

 

中に入るとそこは…

撮るの下手だけど頑張った構図、、つまり天井が高くて映え壁であること、その他たくさんとにかく、、雰囲気をお伝えしたかった。。

上から。

一回右奥はバーカウンターになってます。

普段は音楽だけでなく、ポールダンスやジャグリング、サーカスなどのショーが催されるらしいです。

なるほどそれもあるが故の納得の立体空間。

 

ですが我ら音楽班も、その箱を無駄にはしない。

綱渡りやポールにつかまってクルクル回ったりは出来ないが、音を充満させて届ける…。

 

…。

それしかないですよね!!

誰でもわかりますよね!!笑

 

はい。凄くいい音だったんですよ、お店の音響が。

 

呼んでくださったボランドール劇団さん。

自分達の出番の直前に、例のベニーグッドマンのドアの前で、ギターしょって客引きをやっておられた。

2階の…お星様模様の昭和感を醸してる磨りガラスの隙間から覗いてたワタクシ…

 

凄いなー。

素敵だなー。

 

と。。

お前もそれをやるんだよ!!!

…とも。。笑

 

そしてそして、ベースのオスカーさんは以前、幽霊会社のサポートベースをしていて、僕がサポートドラム入社した頃に時期は少し被ってましたが、ご一緒できず。。

今回、第三部で合同セッションがあってそこでオレオレオをみんなで演り、嬉しい初共演となりました。

 

そんなこんなで、ライブもですが、お店も、街並みも街ゆく人々も、

 

飲み歩かない班としてやってきた僕には刺激の強い場所でした。

幽霊会社みちづれは、関東全域あちこちライブに行くので、そういった楽しそうな場所へ招かれることが多いです。

 

相変わらずそこで飲み歩…かない斑のままではありますが、賑やかで楽しそうな場所に身を置くのは好きです。

ですがやはり、楽しんでもらう為に行くことが殆どなので、

つまり…そっちの方が好きですかねー。

【三】可愛くできたい無理かー

左投げ右打ち三輪です。

 

憑依したい。

先日とある居酒屋のトイレの壁にあった。

目を奪われ、酔っ払ってたのでつい撮ったと言うわけです。

 

ライブ中によく社長が、

「(コールアンドレスポンス)やらなければ殴ると…ドラムが言ってるので」

もちろん冗談だが。笑

よく言う。

 

言われたその時に、

この画像の右下の猫のように振る舞いたいのですが、

 

…うまくできませんでしたって、、

 

ポエムです。

 

…。

 

今日こそこんな顔できたらいいなと!笑

桜木町向かってますー!

【三】真•雨男

どもです。レインマンは左投げ右打ち、三輪です。

 

昨日思い立って帽子手洗いしてみました。

ぴっかぴかになって嬉しい。。

お湯に液体洗剤入れて、ブラシでごしごし…

帽子ってとっても汚れるものなんですね。

お湯の汚れ具合に笑ってしまいました。

 

さて、

夏風邪もだいぶ良くなってきたので、ちょっと走りに出てみました。

そしたら、

1キロくらい走ったところで、視界が遮られるくらいの豪雨が。。

ワタクシ引き返すことなく、目的の場所まで行って帰ってきました。

普通心折れると思うんですけどね、あーはいはいってな感じですよ。

何故か?

それは、

 

雨男だからです。

 

まあ、そやろねー。と聞こえてきそうですが、ワタクシ少しレベル違います。

 

わかりやすく説明すると、

 

雨が、必ず自分の裏をかく雨男なんです。

 

簡単なところでは、自分が出かけると雨が降り始める。今朝の出来事みたいなことですね。

 

次に、

バイクでの雨男ぶりを。

雨予報だけど降ってない!よし!急いで帰ろう!

↑ こんな時絶対降ります。

そして、

「あー!もー!降るんよなーやっぱり!」と、路肩にバイクを停め、メットインからカッパを取り出し、

装着。

 

走り出す。

 

雨がやむ…。

 

とか、

小雨が降ってて、これならカッパの上だけ着て凌げるかなー…

強雨に変わる。。

 

とか、

「雨予報だなーお天気レーダーでも雨だなーでも降ってないなーでも俺は騙されないぞー」

と、完全防備、長靴も履いて出る。

 

…1時間経っても降りません。

 

こんなこともありました。

数年前の4月中旬、お昼に都内某所でスタジオに入ってて、メンバーと話をしてました。

三輪「俺雨男なんよねー」

メン「そうなんですか!」

三輪「こんな世の中誰も傘持ち歩かない日にだって食らうんだよー」

メン「今日降る(降水確率10%)とか絶対あり得なくないですか?」

三輪「そのはずなんだけどねぇ。」

 

リハも終わり、ひとりバイクで帰ったワタクシには

 

雹が降ってきました

 

……!! ←次の週に話した時のメンバーの絶句を表現してます。

 

以前書いたバイクの話のタイトル「愛はあるが相性は悪い」こうゆう面でも相性は悪いのかと。。笑

 

友人複数と待ち合わせをしてても。

友人1「おいー天気悪くなってきたやんけー」

友人2「もうすぐ三輪さん着くからじゃね?笑」

友人1「笑笑笑」

友人2「あー降り始めちゃったよーもー。」

ぶぃぃぃーん。

三輪「お疲れ!お待たせー。」

一同「爆笑」

 

とか。笑

 

よく覚えてるエピソードだけで、こんなこと今まで何回もあります。泣

さあ、

今から個人練習をしにスタジオへ出かけます。

家を出る時間帯の天気予報は、

雷付きの雨マーク。。

が、しかし、何故か今のところ降ってない。

 

さあ、どんなオチをつけてくれるのか。

これから練習に行くのにオチから始めたくないです。笑

 

準備万端で行こう。そしたら降らないから。

 

『準備万端で行こう。』で日報終わらせてれば降らないでも、

『そうしたら降らないから。』と付け加えた。

 

だから降るなこれは。

それが、、真•雨男。

【三】過信のある生活(前編)

ども。左投げ右打ちですけどなにか?

です。

 

実は10日あまり、夏風邪という厄介なものにまとわりつかれて困ってました。(PCRは陰性でした)

咳が止まらず、観念して処方箋をもらいに先程病院へ行きました。

それこそ、経たら誰でもそうかもですが、20代の頃は風邪ひいても病院行かない、薬飲まない、

寝て治す、着替えて直す、遊んで治す、

派でした。

20代後半のある時期から、熱が下がって体も軽いのに咳が止まらず、小学生以来の病院に行き、「肺炎になるぞ!」と医者に怒られ、それからは病院に行くようになった。

余談だが、小学校以来だったので、風邪引いたら小児科へ行くと思っていた。

受付で「小児科で」って27.8歳の男が言うわけですよ。

子連れ?みたいな感じで、足元覗かれましたね。笑

その時です。風邪引いたら内科行くと知ったのは。

 

そんなこともあり、そこからは素直に病院に行くようになったワタクシ。

なのに今回…10日も引っ張った。

ハッキリ言って今回…

 

ほっときゃ治ると思ってた。。。

 

正確には、

夏風邪はどうせすぐ治ってくれないんだから、治るまで安静にする時間がもったいない、と。

普段の生活をしていた。

 

観念して病院行った今ならわかりますよ。

 

そんなんで治るかい!と。笑

 

現在は、病院も行ったし、

薬も7種類も出た。。

 

1日三食など絶対に食べないので、言われた通りに薬を飲むことは不可能なのですがそれでも、

よし、薬飲むから治るな。と、

自信に満ち溢れています。

 

余談ですが…

生き方が極力薬を飲まない方針だったので、

凄く薬が効く。

医療関係の方には怒られるかもですが笑

もらった薬を飲み切ったことがないどころか、

二回くらい飲んだらよくなってしまってそこから飲まなくなってしまう。。

 

体元気になってるのに薬飲んだら、

 

体弱くなる気がして…

 

はい、すみません。

もういい歳だから、

三日くらいはちゃんと飲もう。

 

で、

実は、

夏風邪の流れから別のこと書きたかったんですが、

例によって寄り道してしまったので笑

 

また前後半に分けましょうか。笑

【三】個性大事

柏。

その昔、バンドでの路上演奏を市が公認していた音楽の街。

調子に乗ってライブハウスで使うようなでっかいアンプ持ち込むバンドが出始めて終了したとか。

そんな音楽の街だからか、今でもライブハウスは多い。

そして、ライブハウス同士が横に繋がりを持ち、共同開催のサーキットイベントがよく行われる街という印象も強い。

昨日はそんな1日でした。

ご来場の皆様ありがとうございました!

ちょうどその、柏にバンドが集まり、場所を取り、そこらじゅうで爆音がこだました時代に、

僕もよく路上ライブやりましたねー。

柏でやったことないですが。

幽霊会社でも初期の頃はよくやっていたらしいですね!

見たことあるぞ!って人はとても古参です。素晴らしい。

僕が路上ライブをよくやってたのは代々木公園ですかね。

人がいないと意味がないとか言って、

池袋東口で、

音出して、苦情入って、

警察くる、、

までの5分だけやろうとか言ってやったこともあった。。

指紋全部取られた!笑

新宿の南口で、道路を背にして終電前からずっとやっていたことも。

後ろを何度もパトカーが過ぎ去るけど全て素通り。

五回目くらいで止めに来たんですが、

聞くと、

苦情の連絡がないと動かない、

、、、、

と!

その時のお巡りさんは言ってた。

そうなん!!笑

他にも、路上ライブにまつわる思い出がひとつ。

代々木公園で路上ライブをやる予定で、時間も決まっていて、場所が取れたら大体公園のどの辺りかを、見に来てくれる友人に連絡することになっていた。

が、

なんかその日はバンドの数が多く、なかなか思うように場所が確保できず、

やっと取れた時にはもう開始予定時間。。

急いでセット組んでるうちに、場所の連絡をするの忘れてしまった。

そのままライブはスタート。

がしかし、

二曲目辺りからその友人は見ているではないか

一通り演奏が終わった後、連絡忘れたことを謝罪しようと友人の元へ。

すると、

「三輪さんの音はどこで演ってるかすぐわかりますねぇー!」

と言われた。

つまりだ。

彼は車で来た。

車を停め、降りた。

するとそこは1020バンドくらいがどんちゃんどんちゃんやっとるカオス公園。

そんな中で、

車を降りた瞬間に「あ、あっちやな」ということらしい。

嬉しい。

うれしい。。

その後はっきりと、

「スネアの音でわかりましたわ〜」

う、うれしひ、。。

そう。

昔も今もですが、なんのタイコ叩いても、みんなと同じ楽器使っても、個性豊かな音がするように、

もしくはそうゆうものだから、それを磨く。

これを心情にずっとやってきた自分には、

あまりに直接的な結果と褒め言葉であった。

こうゆうのは、

まじで嬉しい。

すんません、最後に語彙力がない。。。笑

路上でドラムは1番に弾かれる。。。

くうー。

もうないかなー今後こんな経験は。

【三】8000円はちょっと…

昨夜新松戸ファイヤーバード。

前店長さんが退職されてから、個人的には初めて。

ドリンク買う時に受付の方に、

「帽子かわいい〜!!なんですか?どこのやつですか?」

 

…凄い勢いでかまされて、

お、お、お、おおお…

となってしまった

左投げ右打ち三輪です。笑

 

ご来場頂いた皆様ありがとうございました。

 

これが昨日被ってたやつ。

何も知らずに10年くらい使ってましたが、

昨日の勢いに押されて、

調べました。笑

 

MLBのオリオールズというチームのキャップなんですね!

 

昨日は正直体調が悪く、次の日も柏でライブ。

ここから近いので、新松戸にて宿泊を考えました。

その話を帰り際に話していたら、

先程の帽子のことをハイテンションで尋ねてきた受付の人が、人が変わったような表情と声色で、泊まれそうな近隣のホテルをパソコンで探してくれた。。

優しい。。。

しかし…

 

一泊8000円。。。

 

くっ。。。、

 

流石に…

 

頑張って帰りましたとさ。

なので自宅から今日も柏へ向かいまする。

 

余談ですが、

見えますかね?

斜めにヒビがはいってる。

こうゆうところも折れるんです。

木材ですからね。木目に沿ったツボ?みたいなポイントはスティック一本一本の個性とでも言いましょうか。

 

よし。柏へ。向かおう。

【三】企みを持てるくらい入ってくる音楽

昨夜のゼーゼーハーハー。

お見事でした。

ご来場の皆様ありがとうございました。

 

ワタクシ、

 

狭き門なのでしょうか…笑

あっぱれだと感じるバンドの数が少ない。

それは人それぞれの価値観ですからいいと思ってます。

 

ですが、最近そう思えるバンドとか歌い手さんに、ご縁あってよく見かける運の良さが身についてきたかもしれない。

身近の好きなバンドを3〜4ついってくれと言われたら、

即答できる感じであります。

 

そうなってくると、

 

なんか、

 

企画やりたいな〜って、

思ってきた。

 

幽霊会社みちづれプレゼンツでなく、三輪昭徳プレゼンツとして。

無論みちづれには出演オファーしますがね。

 

今は8月といっても、年内に何か大きなイベントやろうとすると、もう12月なんて2〜3日くらいしか空きがないって感じです。

コロナ禍も…まあ終わり、バンド業界の活動が盛んになって嬉しい。

昨日のゼーゼーハーハーさんのレコ発なんてもうコロナのコの時もない会場の空気でしたしね!

 

なので企としては…

2024年。

なにか企んでやろうかなと。

あ、幽霊会社としても、

企んでるかも。笑

幽霊会社みちづれは、2023年内でもまだ企んでるかも!笑

 

なんも決まってないけどね!

【三】タネ

左投げ右打ちおしゃべりだ。

どもです。

 

何日か前に、

こんな写真載せたのですが、

ささくれてるお古のほう。

なんでこんな風になるのか?を、

動画撮ってきました。

ドラム座って1番近くにある1番叩く太鼓、スネアドラム。

打面のふちに、リムという銀色の金属の部位があるのですが、

ここと太鼓の白い部分の皮を同時に叩くのです。

リムショット、といいます。

それでは…公開。

んと、ロックバンドは、この後者の叩き方を多用するのです。

ざっくり言うと、

テンポが120で4分の曲だと、

 

ほんとざっくりですが、

 

500〜1500回くらい一曲の中でこんな叩き方をするわけです。

 

そりゃささくれますわな。。。

 

…でした!!笑

【三】つよひ

左投げ快方右打ち三輪です。

 

ほんとにほんとにようやく、

口内炎治ってきました。。

噂によると、

せっかくよくなっていったというのに、

朝歯磨きした時に、

 

毎朝歯ブラシの毛先で突っついて…

傷つけることから1日を始めてたとか始めてないとか。

 

何はともあれ、

口周り軽い。

 

あざす。

 

さて、

 

僕は週の頭を月曜と考える多数派ですが、

中には日曜日を週頭と考える人もおられるとかおられないとか。

 

その考え方でいくと、

 

幽霊会社みちづれは、週5日ライブウィークとなっております。

 

さっき気づきました。笑

 

楽しみです。ふらふらになるのが。笑

 

大丈夫。頑丈なので。

 

ある知人のドラマーが、現在指や手首が腱鞘炎で、ドラム叩くのがままならないとのこと。

彼は、自分はスポーツ体系でなく運動もしてこなかった。と。

僕のことはスポーツ体質だから、その違いでどうしても手首が痛む痛まないというのが差が出ると。

うん。

確かに。

ワタクシ、骨太だ。

今までずっと、

ドラムはいかに力を使わないかということを力説してきた。

が、

体が弱ったことがないから、

やっぱり、

力がなくても、体が弱くても、

音はしっかり出る!

と、断言するのは、ちょっと強引かな、、と。

 

思うように…もう一段大人になった。笑

「頑丈」ってワードで思い出した出来事でしたぁ〜。

【三輪】音量に敏感であり無頓着を装う

蒲田オンタッタにてライブ終了ー!

ご来場の皆様ありがとうございました!

 

タイプは左ですかね…。

うちわがあるのは結構ありがたい。

全てのマイクにお花が付いていた。

それだけで写真に無頓着な僕に写真を撮らせる花パワー。

 

最近は、ドラムの音量に気をつけるお店に出演することが多いですね。

オンタッタも、そこまで制限はなさそうでしたが少し音量を考えました。

 

ライブにて音量を抑える理由は主に二つあります。

一つは、曲調による表現。

もう一つは、騒音的な制限。

 

幽霊会社はほとんど後者になりますかね。バンドの音は基本的に大音量でやるので、そのままやるとお店の近隣から苦情が来るという理由で、バンド全体の音を半分かそれ以下に下げてライブをやるというものですね。

他パートの電子楽器はボリュームのつまみを下げれば調整効きますが、ドラムは生楽器なので奏法を小さくするというやり方。

曲を始める合図のカウントも、その空間に適したボリュームで出すわけですね。

でも曲のノリを他の演者とお客さんに、

 

わん、とぅー、すりー、ふぉー

 

の4言で伝えたい。なっかなか刺激的なわけです。笑

 

今でこそ普通にやってますが、20代前半の頃に、この音量のことで…

 

…いじめられたなぁ〜。。笑

 

これは、前者の方、「曲調による表現」の分野ですね。

23歳くらいの時に、ゴリゴリのボサノヴァバンドに呼ばれて演奏しに行ったんですけど、そんな大人な音楽やるの初めてで、、

一曲やる度に、

「音量下げて。」

スタジオ入る度にまず最初に、

「音量下げて。」

 

二言目にはそればっかり。笑

 

僕も未熟でしたからねー。音量のコントロールあんまりできなかったかもしれない。

まあそれにしてもあれは、

「ロックだけやっとる若者にお灸を据えたろかい」感丸出しの、ねちっこいいじめでしたかね!笑

 

そんなトラウマもあり、それなりに音量のコントロールを克服してこの歳になり、

いま自分の中で考える音量制限にまつわる何某は、

 

1.音楽の内容と、演奏会場によって、音量のバランスは即察知する。

1.爆音でやってるメンバーがいても問わない。

1.自分が聞く周りの音のバランスが悪くても気にしない。

1.それをすごいことだと思わない。

 

笑笑笑。

 

若かりし頃に酷い目にあった経験は、この四つのことを創り上げてくれましたとさ。

 

こんなことを書いてしまうのは、

 

凄くはないけど、

こうゆうことを考えながら音楽を作る作業は、

 

楽しいからなんですね。