中国の人型ロボットスポーツ大会、見れば見るほど凄いです。面白い。
現代中国って強権的で好きではありませんが、これに関しては尊敬しかありません。アシモとかいたのに、民生レベルでもいつの間にこんなに差がついたのでしょうか。。
ブルーカラーの仕事はAIに取って代わられないと言われてますが、そんなこともないのでは。
キャスターは100mの後、ロボットが激突して火花が散っていたのを笑っていましたが、
人間の挑戦を笑うようでは、そりゃこの国は衰退してゆくよなあと思ってしまいます。
僕も全然ジャンルは違いますが、新曲を披露する時とか、いつも、笑われる側であろうと気をつけています。
どこをどうしたって、恥と挑戦の中にしか、栄光はないからです。
この世はトライアンドエラーでしか良くなりません。もっと日本からも、
ワクワクする技術が出てきてほしいなあと
文系ながら、そんなことを思いました。
世の中は、早いです。








